◆幼稚園(幼児)コース

幼稚園に通う年齢の子供たちは、自分の事を話すのが大好き!そしてお友達や先生と一緒に遊ぶことが大好きです。そんな子供たちが、遊びながら学べる学習プログラムが”Potato pals / ポテトパルズ“です。

幼稚園の教科書

ポテトパルズは、愉快なジャガイモのキャラクターが登場し、子供たちが日常生活について自然に英語で話せるようなプログラムが組まれています。例えば、今見ているページで学んだ英語のフレーズが、次のページでは可愛いアイコンとなって登場するなど、とてもユニークな構成になっています。

幼稚園(幼児)コースの詳しい情報は、コチラから!⇒「幼稚園(幼児)コース」

◆小学生コース

小学生のクラスで使用する教科書は、子供たちが大好きなディズニーのキャラクターが登場する“English Land”。夢と冒険に満ち溢れた世界を通して、英語を楽しく学習していきます。

小学生英会話教材

このテキストは、英語を母国語としないアジアの国々の小学生向けに作られており、6つレベルで構成されています。子供たちの「もっと知りたい!」「もっと学びたい」という熱い気持ちに応えます!

ハローの小学生コースでは、ストーリー、歌、チャンツ、ゲームなどの面白い活動を通して、会話を楽しむと同時に、フォニックス(単語の読み方を発音と関係づけて教える方法)の学習で、英語の音と文字を同時に学び、また読むこと書くことも学んでいきます。

小学生コースの詳しい情報は、コチラから!⇒「小学生コース」

◆中学生コース

中学生コースの「1年生・2年生」向けに使用している教材は、”Go for it“。この教材は、日本の中学校で使われている検定教科書と共通の学習項目が組まれており、生徒たちは学校で学んだ内容を復習することができるだけでなく、彼らが興味を持つようなトピックスや様々なアクティビティが軽快なペースで展開されているので、楽しみながら学習できる教材として定評があります。

 

中学生英会話教材

各ユニットはLesson A とLesson Bの短いレッスンで構成されています。Lesson Aでは言葉の基礎を学び、Lesson Bでは応用練習を通じてより流暢に話せるよう練習します。また、「レンタルビデオショップ」、「フードコート」、「夏休み」、「転校生」など、生徒の身近なトピックや親しみやすいイラストで生徒の関心を引きつけ楽しく学習できるように工夫されています。

「中学3年生」向けには、”Heads up 4” というテキストを使用。

headsup4

生徒に分かりやすいレイアウトが工夫されており、「講義時間を少なく、練習を多く」をモットーに、少ない授業時間で効果が出るように構成されています。

中学生コースの詳しい情報は、コチラから!⇒「中学生コース」

◆高校生コース

高校生コースでは、国際的なテーマでモチベーションを高める、人気の”Out Front(アウト・フロント)“を使います。

 

outfront

 

このテキストは、特に日本人を対象に作られているのが最大の特徴!なので、近年日本中のいくつかの大学や高校で導入され、好評を得ているスピーキングとリスニングの教科書です。基礎レベルの生徒を対象としており、英語での実用的なコミュニケーションの機会を創出し、会話における全体や細部に関わるスキル向上のための、「楽しく」、「やる気の出る」、「生徒の視線で作られた」アクティビティー満載!

高校生コースの詳しい情報は、コチラから!⇒「高校生コース」

◆大学生・一般コース

このコースでも、ビギナーを対象にしているクラスでは、高校生コースと同じテキスト”Out Front”を使っています。

また、これ以外にも使用しているテキストとして “Impact Isseus(インパクト・イシューズ)” があります。このテキストは、その名の通り「インパクトのある話題」を取り上げ、リスニングからスピーキングまでのプロセスをスムーズに行えるように作られた、非常に有効な英会話教材です。

ImpactIssues1

初級から中級までのレベルに合わせて、テキスト1から3まであり、それぞれ20章の項目から構成されています。テキストの最大の特徴は、最初にリスニングで聞き取ったトピックスを基に、生徒同士で会話を進め、そこから自分の意見を英語で述べる「スピーキング&ディベート」までが一連の流れになっているという事!まさに生きた英会話を学べる画期的なテキストです。

大学生・一般コースの詳しい情報は、コチラから!⇒「大学生・一般コース」

◆その他のコース

他にも、「プライベート」、「シルバーコース」、「ESPコース」、「ビジネスコース」、「各種英語検定対策コース」などがあります。それぞれのページで詳しくご紹介しておりますので、そちらをぜひご覧ください。

★プライベートコース

★ビジネスコース

★シルバーコース

★各種英語検定対策コース

★ESP(特別な目的別英語)コース

★訪問(出張)授業コース